道の駅でチヌ針?

つぶやき

昨日の話。
ひまわりが満開ということで、ひまわりの撮影に行ってきた。



場所は兵庫県小野市にある「ひまわりの丘公園」
暑かった~。

その帰り道に休憩がてら、道の駅に立ち寄った。

地元の特産物が販売されていたので見ていると?

釣りコーナーが!?

東条湖は近いけど、売っているものは?

サビキに?

チヌ針?

なんで?とおもったら。

ここ東条エリアは、釣り針の生産の産業が盛んなんだとか?
そういえば?
西脇市は「がまかつ」や「オーナーばり」のお膝元。

加東市も「播州針」として有名みたい。

自分もチヌ針は針先の強さを重視して、

がまかつの「伊勢尼」と、
ささめ針の「閃刀チヌ」を使っている。

ささめ針 閃刀チヌ

伊勢尼針先が訛りにくく
閃刀チヌは、とにかくよく刺さる!
おかげでバラし率が軽減している※個人的に本当の話(笑)

そのささめ針も丹波市の釣具メーカーだ

 

ただ、今回は↓この写真の解説が気になって

購入(笑)

一度試してみないといけないが、ちょっと針先の強度が気になるところ。
今までたくさんの針を試してチヌを釣ってきたけど、
針が曲がったり、折れたり、針先が直ぐに鈍ったりと針によっても違いがあるのがよく分かるようになった。

今回はどうだろうな~?


 

ここで、販売している商品が定価の2割。
サビキに関しては、ここのほうが安くて丈夫そう。
安物のサビキはすぐ絡まったりはりすが切れたりするので
信用できそう。



自分が住んでる地域も同じ兵庫県だし、過去の仕事でよく篠山市、丹波市、西脇市、加東市をよく行き来してたので、なんかとっても、親近感を感じた気がした♪


改めて釣り人として応援したいですね!

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